FREE SLIDE CATCH REPORTSフリースライドレポート

  • IMG_0730(フックケース)

    2018年5月9日

    庄山 英伸

    タイラバにおけるフック戦術とは?

      春といえば大ダイの季節。私の住む九州では「のぼりダイ」ともいわれ、冬の寒さが和らぎ釣りがしやすくなることも相まって、釣り人にとっては楽しみな季節だ。 タイラバも今やメジャーな釣りモノの一つになってきたため、 […]

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  • IMG_8305

    2017年7月14日

    川畑 篤孝

    梅雨時!瀬戸内海のタイラバ攻略(香川県高松エリア釣行記)

    香川県高松発、瀬戸内海のタイラバに行ってきた。 当日は、無双真鯛フリースライドを使用しての「実釣会&交流会」として、地元釣具店の店長さんたち、そしてハヤブサ社員、合わせて8名での釣行であった。 梅雨時期の瀬戸内海。タイラ […]

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  • DSC_4291

    2017年3月27日

    菊池 雄一

    のっこみマダイ攻略(和歌山南紀エリア釣行記)

    お世話になったのは白浜のサウスカレント。今期から和歌山県南紀エリアでタイラバゲームに本気で挑まれている船宿様だ。風が強ければ船を立てての釣りも行うが、”ドテラ”スタイルを基本としている。当日は、マダイがのっこんでいるであ […]

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  • フリースライドレポート「ネクタイの存在と効果ついて」

    2016年12月7日

    庄山 英伸

    ネクタイの存在と効果ついて

    まず当日の状況だが、潮は大潮。エリアは関東某所の水深10~60m。水質は濁り、またはステインという状況の中、船長はパラシュートを使用して船を流すというスタイルで真鯛を狙っていった。 午前便、午後便のシステムがある船で、私 […]

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  • repo01_01-1

    2016年10月14日

    庄山 英伸

    ヘッドの動き別使い分け

    秋に入り、真鯛は浅場(20m前後にも)にさしてきてベイトを漁っている。水深50m前後のポイントでは手返しも良く、また二枚潮などのマイナス要因も比較的影響が少ない。そんな環境の中、今回は『潮、潮流の変化と効果的な釣り方』にスポットを当てた考察で釣りを展開した。

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  • 2016年10月14日

    川畑 篤孝

    イワシベイト時の攻略例

    友達のマイボートでの釣行レポートである。場所は徳島県鳴門、南流の端から転流まで3時間勝負の釣行だった。前情報ではイワシの大群が所々に入っているらしく、それらを捕食する真鯛やサワラ、青物などがいるらしい。

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